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行政書士ミヤシンの800字映画評

映画の感想を原稿用紙1〜2枚分でコンパクトに。ときどき書評。たまに・・・。

漢字はムズカシイ

きょうは「妖怪」が出てこなかったが
もっともっとカンタンなありふれた漢字が、手書きで字を書く機会が大幅に減ったために(であろう)
ドンドン書けなくなっちゃってる。

漢字のアレコレと言えば、10代のとき小説がらみで・・・
①国語のテストで「茶川龍之介」と。「芥」が書けず「茶」でないことは分かっていたが、あわよくば先生の見間違えを期待して(セコい中坊^^;)。もちろんシッカリXが付いて返ってきた。
②先生に指されて志賀直哉の小説タイトルを黒板に書くことになり、「小憎の神様」。こりはガチで「僧」と「憎」がおんなじ字だと思ってた。(同じ理由で別のときに「絵を猫く」と書いたコトもある。)
庄司薫の大ベストセラー↓

miyashinkun.hatenablog.com