行政書士ミヤシンの800字映画評

映画の感想を原稿用紙1〜2枚分でコンパクトに。ときどき書評。たまに・・・。

「事実は小説よりも奇なり」を

地でいくようなオドロオドロしい出来事が起こる昨今ですが
ときどきコントみたいなことも起こります。
携帯電話が壊れたので
修理に出すべくショップに行き書類に記入するため
備え付けのボールペンを使おうとしたら
店員さん「それは書きづらいのでこれを使ってください」と胸ポケットに挿していたペンを貸してくれました。
↑読んだだけじゃあんまりおもしろくないかもしんないけど、「じゃあなんで置いてあるんだよ!」などとお笑い芸人が演じてくれたら・・・笑い転げるよね。
まあ「コントみたいなこと」と言うより、こんなあれこれを題材にしてネタ作ってるんだろうけど。