行政書士ミヤシンの800字映画評

映画の感想を原稿用紙1〜2枚分でコンパクトに。ときどき書評。たまに・・・。

「感動をありがとう」って現実に言うか?

と、今朝のドラマ「半分、青い」でトヨエツ演じる売れっ子マンガ家が 弟子の主人公が描いてきた習作のセリフに対して。主人公は「言いません。」と返答。

ドラマの時代は1990年。トヨエツが「セリフが薄っぺらいんだよ!」と叱責したその言い方、今やフツーに「現実に言う」ようになっていますね。

 

星飛雄馬の「俺は感動している」も↓

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