行政書士ミヤシンの800字映画評

映画の感想を原稿用紙1〜2枚分でコンパクトに。ときどき書評。たまに・・・。

スピルバーグ作品のオモテ ウラ

前世紀、営業マンだったとき

当たり障りのない話にはニコヤカ穏やかなのに

核心に入ると一転ニベもなく断る人・・・

心の中でグレムリンと呼んでいました。スピルバーグ映画の。

オノレの営業力不足はタナに上げてね。

なお、「グレムリン」はウラ「ET」で「ET」はオモテ「JAWS」というのが私的理解。違うかな。

 

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